伝統と現代感覚がくりなす、古くて新しい普段使いの和陶器
赤絵とは、赤い絵の具のみで描かれたものではなく、赤色を主調とする多彩の上絵付けのことを指します。簡素で大胆な文様が多く、華美ではなく、落ち着きを感じさせる意匠や、縁起のよい意匠が多いので、ご年配の方々に喜ばれます。また近年では、伝統的な赤絵から少し離れ、現代にマッチした赤絵を手書きで施した作品が多く、温もりとやさしさを漂わせた器は、若い人たちにも注目されるなど、幅広い年齢層で好まれています。
赤絵万暦 組皿¥3,150 → ¥2,520 (税込)
赤絵双魚 角盛皿¥4,200 → ¥3,360 (税込)
赤絵モダン 絶品小丼¥3,675 → ¥2,940 (税込)
赤絵万暦 煮物鉢¥3,150 → ¥2,520 (税込)※ ディスプレイの性質上、商品の色合いは実際の色と異なって見える場合がございます。
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